カンユ ドロップ

カンユ ドロップ

三時のおやつは
肝油 ドロップ

カンユドロップ


カンユドロップ
幼稚園の時に先生がくれる
あまーい♪あまーいドロップ
小さいのに、ひとつしかくれなくて
もっともっとと、せがんでも
ダメ〜!!元気のおくすりだからね
って
                                                Sponsord Link






肝油ドロップをもらう時
うれしかったなぁ
ザラザラしたお砂糖が付いていて
食べたこともないような
今のグミみたいな感じかな

一粒にうれしさと元気がいっぱい詰まっている気がします

はい!並んで並んで♪
元気のドロップをあげますね





一粒の肝油ドロップ


肝油ドロップ缶の中身
肝油ドロップの特性
カワイ肝油ドロップC20



肝油(かんゆ)とは、サメやクジラ、タラの肝臓から抽出した脂分。
1911年(明治44年)に、現在の河合製薬が成分のドロップ化に成功。
本来は液体のまま服用するが、ドロップに甘みをつけたことから爆発的に普及し、
肝油=ドロップのイメージが固定化した。
太平洋戦争後には、学校給食などの 栄養補助食品として用いられた。
なお、現在、本家の河合製薬のドロップは、
魚の油からではなく日本薬局方に添って作られた
ビタミン類を混ぜ合わせて肝油の原料を作っている。
河合製薬以外でも、ドロップ以外にも深海鮫の肝油カプセルなど、
多くの会社から多様な製品が供給されている。
さらに、カワイの肝油にはカルシウム主体の肝油や、ビタミン主体の肝油がある。
主な効能はとり目・くる病の予防、目の乾燥感の解消などがあげられる。



カワイ肝油ドロップ

「親しみやすい医薬品で、みんなに健康を」という願いのもと、
創業者である薬学博士・河合亀太郎が1911年に創製した
世界ではじめての肝油ドロップは、医薬品でありながら、
薬のイメージとは文字どおりひと味もふた味も違うものでした。
水なしで、かんで服用できる。消化によく、気軽に服用が続けられる。
ビタミンが安定して含まれている。
そんな、飲む人のことを大切に考えたゼリー状ドロップだからこそ、
のみこむだけの錠剤やカプセルにない、テイスト=味覚の探求がかかせなかったのです。

それから、およそ90年。
一粒のゼリーに込められた河合亀太郎の夢、思い、こだわりは、
現在の<カワイ肝油ドロップ>の中にも、大切に守られています。





肝油ドロップが世界へ

成長期にあるこどもたちの栄養を補給するために、
《カワイ肝油ドロップ》は世界中で求められています。
「おいしく食べて手軽にビタミン補給ができる」ことが
その大きな理由のようです。
アジア地域ではおよそ70%の 国々に輸出されていますが、
なかでも95年よりテレビCMを放映している中国・香港・台湾では圧倒的な人気を 誇っています。
こどもたちの健康を願う気持ちは万国共通。
アジアから全世界へと、《カワイ肝油ドロップ》は
着実に人気を獲得しています。

未来に生きるこどもたちの健康を支えていきたい

《カワイ肝油ドロップ》に含まれているさまざまなビタミンが、
健康を維持するのに役立っています。
世界には貧困のため栄養が十分に取れない国や、
偏った食事内容で栄養バランスをくずしているこどもたちがたくさんいます。
たとえばビタミンAの不足により失明してしまったり、
ビタミンDの不足で骨がもろくなってしまったりしているケースもあるのです。
《カワイ肝油ドロップ》シリーズには、
ビタミンA、Dをはじめ、ビタミンC、E、カルシウムなどが、
それぞれゼリー状ドロップの中に含まれています。
これらのビタミンやミネラルは、人間の体に必要不可欠な栄養素で、
健康を維持するのに大変重要です。
とくにビタミンAは成長促進ビタミンともいわれ、発育期には欠かせないビタミンです。

肝油ドロップ誕生

肝油とは、タラなどの魚の肝臓の部分をしぼり、その油を凝縮したものをいいます。
肝油はビタミンAやビタミンDが豊富に含まれ、栄養学的に非常に優れていますが、
強烈な魚の生臭さを持っていたために、服用しにくいという欠点がありました。
河合亀太郎は“服用しやすい肝油”の研究を重ね、
ゼリー状のドロップの形でビタミンを安定に保つ技術を開発。
これを肝油ドロップと名付け、1911年から製造販売を開始しました。

その後、味や安定性などの改良を重ね、現在では魚油からの凝縮ではなく、
日本薬局方(一般的な医薬品の品質を定めている規格)に添って作られた
ビタミンA、 ビタミンDを混ぜ合わせた原料で肝油ドロップを製造しています。
 

カワイ肝油ドロップの特性
1. 水なしで服用できる。
2. おいしく続けて服用でき、消化が良い。
3. ビタミン類が正確に、安定して含まれている。

成分および分量(二粒中)
●ビタミンA・・・4.000国際単位
●ビタミンD2 ・・・400国際単位


ビタミンの主な働き

ビタミンA…目・皮膚などを正常に保つ。
ビタミンD…骨・歯の発育を促進する。

ビタミンA
粘膜をつくる機能にはたらきます。
皮膚を健康に保ちます。
目の乾燥感(ドライアイ)を抑えます。
かぜをひきにくくなります。

ビタミンD
カルシウムやリンと協力して、骨や歯をつくる機能にはたらきます。



 

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